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12月上旬の都立武蔵国分寺公園 2025.12.11 移 動: 晩秋の武蔵国分寺公園 湧き水の池 12月上旬の景色はカラフル 西元地区の風景 リンク: 12月の玉川上水 昭和記念公園の12月 武蔵国分寺公園の12月 姿見の池の12月 晩秋の都立武蔵国分寺公園 トップへ
12月上旬に、久々に運動を兼ねて徒歩で西国分寺駅近くの「都立武蔵国分寺公園」まで行ってみました。12月に入ると朝の気温は10℃を下回る日が多くなり、日没の時間も夏に比べると2時間近く短くなっています。 湧き水が流れ込む池 トップへ
目的地の武蔵国分寺公園の手前に姿見の池があるので、寄ってみることにしました。こちらには複数の緑地清掃のボランティアの方々が、落ち葉の清掃活動をしていました。 12月上旬あたりは景色カラフルに トップへ
昨年に完成した国分寺市役所庁舎ができ、武蔵国分寺公園の周辺は変わりました。今までは、しばらくの間空き地でしたが、最初に多摩図書館が出来、次に東京都公文書館が出来、多喜窪通り沿いに、消防署、最後に戸倉から移転した国分寺市役所が完成しました。今までは、国分寺の玄関は国分寺駅でしたが、西国分寺に中枢が集まった感じです。
もみじもかなり鮮やかに色づきました フジの回廊も黄色く変わりました 銀杏の実は地面に落ち踏まれています
欅の武者立ちの石碑 ふれあいばしの西の景色も変わりました青空に映える黄変したイチョウ ![]() 12月になると都立国分寺公園の景色は黄色へと変わりそのうちに葉を落とします 撮影:NIKON COOLPIX P1100 西元地区の風景 トップへ この武蔵国分寺公園は、国立駅につながる多喜窪通りで、南北に別れていますが、西側の「西元地区」は起伏がある地形になっていて、野鳥の森があります。 |